クライシス・シュミレーショントレーニング

Crisis simulation toraining

クライシス・シュミレーショントレーニング

このトレーニングは企業に事故や事件といった不測の事態が発生したとき・・・

  • 組織は本当に機能するのか
  • 関係者は冷静な判断ができるのか
  • 社内の危機管理マニュアルは活かされるのか

緊急対策本部のメンバーを中心に危機管理を担当するセクションはもちろん関係セクションが迅速にしかも的確に対応できるかを検証していくものです。

受講企業の事業実態に即したシナリオを作成し、可能な限り現実に即した内容を実践していただきます。

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広報対応スキルアップトレーニング

  • 広報業務に携わる企業の皆様に対し、スキルアップはもちろん報道対応において即応できる迅速力、判断力、決断力を

    身に付けるための実践的なトレーニングを、年間を通じ定期的に企業様に訪問させていただき実施いたしております。

  • 記者発表、取材対応、レクチャー等々、マスコミとのコミュニケーション方法はさまざまですが、

    「広報とは・・・」といった基本的な考えから「広報の役割」までをご理解いただきながら、

    毎月実践を交え進めてまいります。

  • 訪問回数等は、ご依頼企業様とご相談をさせていただき決定してまいります。

基礎学 概要

広報としての心構え~用語の理解、報道現場の理解促進を目的とした座学形式。

基礎学 概要

実践学 概要

基礎学で学んだ内容を具体的に活用できるまでに引き上げるための応用段階(実践トレーニング)として進行。

実践学 概要

定期訪問型トレーニング

毎月(毎回90分~120分)、定期的(企業様と日時を調整)に訪問させて頂き広報の基礎学はもちろん、

記者発表(新商品・新事業等)・インタビュー・記者レクチャーなどを実践的にトレーニングさせていただきます。

カレッジ型トレーニング

広報基礎学の座学をはじめ、リリース作成・記者発表の実践・インタビュー等を半日~1日、

企業様ごとのオーダー制により行うトレーニング(集合研修)です。